【FF14】第76回 FFXIVプロデューサーレターLIVEから、気になった情報を7個だけめもしてました。

この記事について

 この記事は、『【FF14】76 FFXIVプロデューサーレターLIVEから、気になった情報を7個だけめもしてました。』です。

 なんか絞ろうと思ったのですが、メジャーパッチっぽくて、7個になってしまいました。

 なお、パッチ6.4のパッチタイトルは『玉座の咎人』、実装時期は2023年5月下旬公開予定のようです。

 玉座にいるのは、やっぱりゴルベーザなのでしょうか。

 

 なお当日は、某Vちゅーばーのなっちゃんさんのキャプチャー配信を見ながら、お宅にお邪魔したりしていました。

FFXIVプロデューサーレターLIVEとは

 FFXIVプロデューサーレターLIVEとは、パッチの前に吉田とモルボルがパッチの内容とかを紹介してくれる生放送ですね。

 今回の内容は、社長交代に関するお知らせ、パッチ6.4の内容紹介、ファンフェス関係の情報、及びファンフェスグッズ情報みたいな感じでした。

 ファンフェスグッズは、事前にネットで予約購入できるスタイルになったらしいのですが、その内容がジャラネット状態で結構詳しく解説されていました。

 個人的に良さそうだったのは、やっぱりレポリットのぬいぐるみですかね。

 お値段を別にすれば、シルバーアクセサリーも割と欲しいです。

 なお、今回のグッズは、売り切れた場合、補充されないものもあるそうなので、気になるものがあれば、買っておいた方がよいのかもしれません。

 

パッチ6.38について

 まずは直近の4月4日に実装されるパッチ6.38関係です。

 大きいところでは、万魔殿パンデモニウム零式:煉獄編の週制限が撤廃になります。

 具体的には、零式の装備が取り放題になります。

 取り忘れた装備がある場合は、周回しておくと良いかもしれませんね。

 私も左部位は、喜びの神域 エウプロシュネの防具の取り放題待ちなのですが、右部位のアクセサリーはちょっと欲しいです。

 

万魔殿パンデモニウム:天獄編

 万魔殿パンデモニウム:天獄編は、パッチ6.Xシリーズの8人レイドシリーズですね。

 今回は、いよいよ第三弾の完結編で、いつも通りならIL660の装備とかがドロップする気がします。 

 煉獄編の零式は、3層までが、LBや無敵技で抜けれるガバガバな感じだったので、結構荒れた印象がありますね。

 具体的には、今回の3層は、いつもの3層の難易度ではなかった気がします。

 このせいで、4層でいきなりいつもの難易度になって、慣れない固定とかは、結構爆散したりしたようです。

 ちょっと感覚になってしまうのですが、いつもの3層の難易度は、実装1か月目くらいまでは、ミスなしでやっても、最後お祈りになってしまうくらいじゃないですかね。

 4週目で断章で交換できる装備が増える都合です。

 なお、零式は、パッチ6.4の実装から1週間後だそうです。

 サブステによっては、ノーマル装備の方が、新式より良かったりする部位もあったりするのですかね。

 

極ゴルベーザ討滅戦

 極ゴルベーザ討滅戦は、パッチ6.4で実装される極コンテンツですね。

 今回は伏字ではなく、いきなり発表されました。

 まあ、後は、もうゴルベーザしかいませんしね。

 ただ、極ルビカンテ討滅戦は、あみだくじ暗記法が広まってからは、かなりちょろかったので、もうちょっと難易度を上げてくるかもしれません。

 報酬としては、IL645武器とかでしょうか。

 零式まで1週間空くので、零式開放までにそろえてくださいみたいな感じの気がします。

 

幻鬼神ズルワーン討滅戦

 幻鬼神ズルワーン討滅戦は、パッチ6.4で実装される幻コンテンツですね。

 なんか、ギミックは、ケーキカットくらいしか覚えてないのですが、どうなるんでしょうか。

 実装当時の極は、結構走り回らないとダメで、そこそこ難しかった気がします。

 被ダメも結構大きくて、割と全滅したイメージです。

 幻はどんなバランスで出てくるのでしょうか。

 ちなみに現行の幻は、実装時にマウントが追加されなかったので、超過疎っているようです。

 ちょうど先週も募集に乗ったのですが、2時間くらいたっても、埋まりませんでした。

 

無人島アップデート

 無人島アップデートは、パッチ6.4で追加される無人島コンテンツのアップデートですね。

 かなりコンテンツが大きく増えるようで、開拓ランクの上限が上がり、採取エリアの追加や、建築可能エリアの追加があるようです。

 また、拠点エリアへの庭具設置機能が追加になるようです。

 これは無人島にも、ハウジングのように庭具を置けるようになる機能みたいですね。

 配信で上がっていた画像では、無人島のあの風景の中に、紅葉した広葉樹や、和風の茶屋風の庭具が置かれており、かなり今までとは違った雰囲気になっていました。

 なんか今からでもゆるく始められる無人島向けの記事も書いた気がするので、一応張っておきます。

 

https://ff14.patenter.ml/2023/02/18/post-5288/

 

タタルの大繁盛商店続編

 タタルの大繁盛商店続編は、パッチ6.4で実装されるタタルの大繁盛商店の続編ですね。

 上がっていた画像から見る限りは、ウェルリト戦役関係のようです。

 具体的な前提クエストとしては、エメラルドウェポン~ダイヤウェポン辺りのコンテンツが該当すると思います。

 この辺は、ソロのGウォーリアが出てくる戦闘コンテンツやら、8人用の討滅戦がかなり多いです。

 未クリアの方は、早めに進めておくと良いかもしれません。

 ちなみに、Gウォーリアで詰まっている方向けの記事を、昔書いた記憶がありますので、良かったら参考にしてください。

https://ff14.patenter.ml/2020/09/02/post-1093/

 

 

学者のフェアリー見た目変更機能

 学者のフェアリー見た目変更機能は、学者のフェアリーの見た目が変更できるようになるようですね。

 個人的に、地味に凄く気になるのがこれだったりします。

 召喚については、かなり前からエギの見た目が変更できるようになっていたのですが。

 学者は長いこと放置だったんですよね。

 

 PLLで紹介されていたうちのエオス、及びセレネは、現状も呼べたりします。

 ここに、カーバンクルが追加になるようですね。

 いよいよ、むーたんが食べれるように。

 ただ、エオス、及びセレネは、現状だとそれぞれ別のアクションで呼べるようになっているので、ひょっとしたらサモンのアクションが1つにまとまるのかもしれません。

 大昔は、エオスとセレネでそれぞれ使えるアクションが違っていたのですが。

 どっかのパッチで、エオスもセレネも同じアクションにまとめられてしまったので、別のアクションの必要がないまま放置されていたんですね。

 

その他

 一応、パッチ6.45で実装されるコンテンツも小出しにされていました。

 ざっくり以下のような感じです。

 

  • マンダヴィルウェポン続編
  • ヴァリアント&アナザーダンジョン2弾『六根山(ろっこんせん)』
  • 青魔道士アップデート
  • 帰ってきたヒルディブランド続編

 ヴァリアントダンジョンは、前回も周囲ではかなり好評だったので、今回も流行るかもしれませんね。

 1人でも4人でも行けて、通常ルートは、難易度もそこそこな辺りがよかった気がします。

 

まとめ

 とりあえず5月上旬じゃなくて良かったですね。

The following two tabs change content below.
ねこねこ14です。 猫好きなので、nekoという名前のララフェルでFF14をプレイしています。 ジョブは、一応ヒーラメインですが、キャスターも好きです。 最近のマイブームは、クッキーリーヴ金策。

シェアする

  • このエントリーをはてなブックマークに追加

フォローする