【FF14】ヴァリアントダンジョン・六根山のトークン稼ぎ用ソロのお勧め攻略法。

この記事について

 この記事は、『【FF14】ヴァリアントダンジョン・六根山のトークン稼ぎ用ソロのお勧め攻略法。』です。

 六根山のトークンである六根山の遺物は、いろいろなアイテムの交換に使用できます。

 なお、アロアロ島の内容はこちら。

 この記事は、『【FF14】ヴァリアントダンジョン・アロアロ島のトークン稼ぎ用ソロのお勧め攻略法。』です。  アロアロ島のトークンであるアロアロ島の遺物は、いろいろなアイテムの交換に使用できます。

 中でも、染色すると結構いい感じになる紫洲武人系を、一式そろえようとすると、六根山の遺物が81個くらい必要ということで、ざっくり27週もすることになります。

 都合で、ソロで効率よく周回できそうな方法を調べてみました。

 一応、初回テスト時のボロボロ動画もつけています。

 

ヴァリアントダンジョン 六根山(ろっこんせん)とは

 『ヴァリアントダンジョン 六根山(ろっこんせん)』とは、パッチ6.45で実装された4人用のダンジョンですね。

 エキスパートルーレットや、レベリングルーレットとかに入っているいわゆる通常のIDとは異なり、内部にかなりの数の分岐があり、最終的には12くらいのゴールが有るようです。

 つまり、12ルート回っても、36個ほどしかトークンが溜まらないため、おしゃれ装備が一式そろわない感じになっています。

 

 

前準備

ジョブ

 まずは挑むジョブを決めます。

 今回は周回なので、最も火力が出る時間がかからないジョブということで、DPSの中からどれかをお勧めしておきます。

 自信がない場合は、タンクや、学者、賢者辺りもお勧めです。

 テストパターンでは、たまたま装備の揃っていた召喚にしてみました。 

 理由としては、一応スキル回し上で、自己回復ができるのと、自分用のバリアがある都合です。

 操作も最低限であれば、簡単ですしね。

 ILは、高すぎても、低すぎても参考にならないので、大体新式装備と神曲装備の混合くらいになるように調整しています。

 詳細は下記のSS参照です。

 武器は、極ゴルベーザ討滅戦でドロップしたものです。

 それ以外の部位は、新式と、零式ドロップ品との混合になっています。

 平均IL的には、647です。

 

ヴァリアントアクション

 ヴァリアントアクションは、今回のテストケースでは、DPSなので、ヴァリアント・ケアルと、ヴァリアント・ランパートとをセットしています。

 使い方的には、基本的に戦闘中は、ヴァリアント・ランパートをなるべく維持して、HPが減ってきたらヴァリアント・ケアルみたいな感じです。

 ヴァリアント・ランパートは、完全に維持することができないので、雑魚戦では、開幕の敵の数が多いタイミング、ボス戦では、ボスのキャスト技や良く分からないAOEが来た時に押しておくと安全です。

 

ルート選択

 ルート選択は、何人かに聞いたところ、一番左のルートが簡単そうだったので、今回はこれで行ってみることにします。

 まず、入口の一番最初の選択を左にします。

 残りのルート選択は、時間短縮の都合で全無視し、必須の水晶だけ調べます。  

 ルート的には、2番のルートになります。

 

 

 

攻略

道中

 道中は、適当でOKです。

 雑魚集団は、数が多い一番最初が一番痛いので、開幕にヴァリアント・ランパートを使う感じになります。

 

中ボス

 中ボスは、花遁のヨザクラになります。

 いろいろな範囲攻撃をしてくるのですが、基本的には、中ボスの詠唱が終わった辺りでヴァリアント・ランパートを使って、ヴァリアント・ケアルで回復していけば大丈夫です。

 1個だけ受ける位置次第では、外周を踏んでしまって辛いのが下記です。

 

落花流水の術

 外周へのノックバック攻撃>ボス位置基準のドーナツ状範囲攻撃です。

 最外周がダメージゾーンになっているので、中央付近で受けた後、ボス位置まで戻ってドーナツ状範囲攻撃を回避します。

 

ボス

 ラスボスは、怨霊モウコです。

 メインギミックが2つくらいあり、基本的にはこれだけどうにかすれば大丈夫です。

 それ以外は、中ボスと一緒で、ボスの詠唱完了くらいで、ヴァリアント・ランパートを使って、ヴァリアント・ケアルですね。

 

 1種類目は、ボス向き基準のAOEで、2種類目は、外周からの雑魚の攻撃です。

 

 1種類目は、1回の居合霞斬りと、2回セットの霞二段があります。

 処理は1回でも2回でも同じで、予兆の大きい矢印の向きに、ボスが詠唱後に向き、その向きで頭についている予兆のAOEが発生するだけです。

 下のSSの場合は、ボスは詠唱完了後に左上の方を向いて、ボス基準背面方向(右)に安全地帯ができます。

 2回目は、1回目の向きのまま、頭についている予兆のAOEが発生します。

 対応としては、1回目の向きでボスの向きを確認して、頭上の予兆の安全地帯に行くだけです。

 

 2種類目は、外周から複数の雑魚が速度差をつけて突進してくるものと、外周から複数の雑魚が予兆付きのAOEをはなってくるものがあります。

 突進してくるものは、屍兵呼び>突撃命令で、雑魚を北に見て、フィールドの南側で待っていると、雑魚の突進後にそれぞれの速度差で、突進に南北方向の隙間ができます。

 対応としては、突進の隙間ができるまでまって、隙間ができたらそこに入るだけです。

 

 

 予兆付きAOEのものは、屍兵呼び>矢の雨で、予兆である矢印位置が来ない位置に移動して、AOEを避けるだけです。

 最悪1枚くらいなら踏んでも平気なので、割と適当でも平気です。

 

初回クリア動画

【FF14】ヴァリアントダンジョン・六根山のソロクリア動画。(召喚視点)

 

まとめ

 初見ソロでも、ムービーを飛ばさないで18分くらいで終わったので、慣れればもうちょっと早く行けると思います。

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ねこねこ14です。 猫好きなので、nekoという名前のララフェルでFF14をプレイしています。 ジョブは、一応ヒーラメインですが、キャスターも好きです。 最近のマイブームは、クッキーリーヴ金策。

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